~ジャパニーズ・カワイイ・カルチャーの トップランナー~  水森亜土の世界展

■2023年1月25日(水)→31日(火) ※最終日は午後5時終了
■8階:ハローカルチャー2

日本を代表するイラストレーター 水森亜土の世界が、阪神梅田本店ハローカルチャーに初登場します。今展では最新作から人気作、代表作、飾りやすい小品、さらには見ごたえのある大作など、クオリティーの高い版画作品を中心にお楽しみいただきます。今や世代を越えて多くのファンに愛されるカワイイ世界を心ゆくまでお楽しみください。 

※今展ではグッズの販売はございません。

【出品予定作品のご紹介(一部)】

©ADO MIZUMORI
「Rose Room」
( 版画[アーカイバル]、画寸44.5×37.9cm・額寸61.5×53.4cm)
165,000円
©ADO MIZUMORI
「ボレロ」
(版画[アーカイバル]、 画寸24.3×33.4cm・ 額寸38.8×47.5cm)
121,000円
©ADO MIZUMORI
「もの言わぬ唇」
(版画[アーカイバル]、画寸22.7×15.8cm・ 額寸37.5×30.5cm)
88,000円
©ADO MIZUMORI
「トワエモア」
(版画[アーカイバル]、画寸25×48.3cm・ 額寸49.3×71.2cm)
154,000円
©ADO MIZUMORI
「Déjà vu」
(版画[アーカイバル]、画寸44×31.5cm・額寸57×61.5cm)
143,000円

【アーカイバルについて】

・制作は六本木にある版画工房アーティ(主宰・加藤泉)がすべて手掛けており、刷り師職人・版元・作家自身による数回にわたる校正を経て、最後に1枚ずつ作家が直筆サインを書き込みます。

・制作工程は、まず工房アーティが開発チームに携わった絵画専用の高精度スキャナーに原画の画像を時間をかけて取り込みます。そして、その原画の再現に一番適した絵具の調合、紙あるいはキャンバスなどの組み合わせに従って刷られていきます。

・一番素晴らしい魅力は、絵筆のタッチと絵具の色彩、繊細な描線や濃淡までもが、リアルそのままに表現されているところです。また、日常の蛍光灯の光の下で100年間変色・退色しないというテストをクリアした高い保存性です。
因みにこのアーカバイルは、アメリカ・スミソニアン美術館所蔵の作品の複製をはじめ、森美術館開催MOMA展や田中一村巡回展の時の記念版画などにも採用されています。

・版元は、作家の展覧会を全国で企画するREWDEX co.ltd(本社:京都市)が担当し、作家が直筆サインを書き込んだ1枚ずつに、最後に版元が限定部数を証明する通し番号を書き入れて完成となります。

・水森亜土作品の魅力を末永くいつまでも楽しんでいただけるとともに、次の世代のファンにも安心して飾っていただける作品です。

※価格は消費税込価格です。
※上記作品はすべて会期終了後のお渡しとなります。予めご了承ください。

作品は、ご自宅からでもご購入いただけます。

今回ご紹介しました作品は、お電話でお問合せいただければ、ご来店されなくてもスマートフォンで決済していただける便利なショッピングサービス「RemoOrder(リモオーダー)」でもご購入いただけます。

※配送につきましては、国内発送のみとなります。予めご了承ください。

■ご注文・お問合せ
阪神梅田本店 8階ハローカルチャー
TEL: 06-6345-1201

※掲載品は、いずれも数に限りがございます。
※売切れの節はご容赦ください。
※表示価格は、消費税を含んだ税込価格です。