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調味料選手権2025

今年で16回目!全国からこだわりの調味料が集い、各部門でNo.1を決定する『調味料選手権』。今年は全部門合わせて264品がエントリー!審査員の採点や食祭テラスでの投票数など、いくつもの選考をクリアしたおいしさが、2025年のNo.1調味料の座に輝きます。ぜひ会場で最終審査までたどり着いた全55品など、多彩な調味料との出会いを楽しんで!

審査対象の全商品へGO!
商品詳細は見どころ2・3をチェック。

デジタルパンフレットはこちら

まずは今年の審査方法をチェック!
審査方法は、
①10月15日(水)→19日(日)正午までの期間中、会場での投票数とお買上げ数
②阪神オンラインショッピングでのお買上げ数
③お客さまにご参加いただく最終審査・一般審査会(10月7日(火)実施)の採点
④一次審査の採点
以上の①~④の合計点数で、19日(日)午後3時にNo.1調味料が決定します!

審査委員長はおなじみ!
調味料ソムリエMICHIKOさん

調味料ソムリエプロや野菜ソムリエプロ、カレーマイスター、お米マイスターなど、数多くの食にまつわる資格を持ち、“調味料のプロ”として活躍するMICHIKOさんが今年も審査委員長を務めます。テレビやラジオへの出演や雑誌にも登場するMICHIKOさんのトークショーもお見逃しなく!

調味料ソムリエMICHIKOさんトークショー
「調味料で食卓をHAPPYに」

◎10月19日(日)午前11時~(約30分)
◎1階 食祭テラス

清き一票を!審査員募集
&オンライン販売のご紹介

調味料選手権2025 あなたの一票でNo.1 調味料が決まる!?

毎年恒例!ご希望のお客さまは、審査会に参加していただけます。実際に55品の調味料を試すチャンスです。ほかにも会場での投票や気になる調味料を買ってみるなどのアクションがNo.1調味料決定につながります。また今年もオンライン販売を行います。

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『調味料選手権 最終審査一般審査会
in 阪神梅田本店』参加者募集!

全264品のエントリーの中から、最終審査をクリアした調味料55品の試食・審査ができるプレイベントを開催!一度にすべての調味料をお試しいただける貴重な機会です。料理や調味料に興味のある方は、ぜひお申込みください。
◎10月7日(火)第1部:午後2時~、第2部:午後6時~(各回約90分)
◎参加費:550円(人気調味料のお土産付き)
◎定員:各回12名さま

詳しくはこちら 10月1日(水)午前10時より受付開始

1~3位をすべて的中された方に、“調味料セット”をプレゼント

※写真は昨年の1~3位です。

食祭テラスにお越しいただいた方は、投票で審査に参加OK!会場投票で1~3位を的中した“ピタリ賞”の方には、豪華な“調味料セット”をプレゼントします。
※投票用紙は会場で調味料をお買上げの方にお渡しします。(1会計につき1枚のお渡し)
◎投票期間:10月15日(水)→19日(日)正午

今年も手軽にショッピング!
調味料オンライン販売

調味料選手権2025 オンラインストア

イベントに先駆けて、阪神オンラインショッピングで最終審査通過55品の販売をスタート!調味料のお買上げ数が審査の採点に加算されます。
◎オンラインストア販売期間:
10月1日(水)→17日(金)
◎お届けは10月下旬頃を予定しています。

詳しくはこちら

また各部門賞の調味料は、“調味料選手権2025”イベント終了後も阪神オンラインショッピングで販売します。
◎販売期間:10月22日(水)→11月11日(火)

お得なプレミアムオンラインデーでお買い求めください!
10月8日(水)→11日(土)・11月8日(土)→11日(火)は送料無料&ネットポイント10倍でお買物できます。

詳しくはこちら

イベント終了後も店頭販売!
1階『うまいもんみっけ』へ

ご飯のおとも部門や万能調味料部門など、全18部門でNo.1を決める“調味料選手権2025”。イベント終了後、各部門賞の調味料は、1階『うまいもんみっけ』に期間限定で登場します。リピートしたかったものや、気になっていた調味料をGETしよう!
◎10月22日(水)→11月4日(火)
◎1階 『うまいもんみっけ』

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精鋭が揃う!最終審査エントリー全55品No.1~28

調味料選手権2025 No.1から28

最終審査エントリーを通過した全55品目を部門別に一挙紹介!前半は[ドレッシング部門][ご当地部門][万能調味料部門][甘み部門][野菜を使った調味料部門][辛味部門][世界の調味料部門]の計7部門から全28品が登場します。

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[ドレッシング部門]
島根県/くんせい玉ねぎドレッシング

No1 ※写真はイメージです。

“香りと味わいの力で、野菜のおいしさに気付けるドレッシングを作りたい”と考えて誕生。玉ねぎの旨みと、独自の燻製の香りを重ねることで、野菜の風味を引き立てながら、自然と箸が進むドレッシングに仕上げました。
「安本産業」くんせい玉ねぎドレッシング(210ml)486円

[ドレッシング部門]
岐阜県/ゆず味噌ドレッシング

No2 ※写真はイメージです。

木桶仕込み十割こうじ味噌は、135年目を迎えた椹の木桶で約10カ月熟成。蔵と木桶に住み着く蔵の精の働きで旨みと甘みが際立ちます。この味噌と徳島県海部郡の実生のゆずを合わせて、試作を繰り返しできあがった自信作です。
「日下部味噌醤油醸造」ゆず味噌ドレッシング(150ml)756円

[ドレッシング部門]
長崎県/スイートコーンドレッシング

No3 ※写真はイメージです。

味の個性が強いドレッシングが多い中、女性や野菜嫌いのお子さま向けに開発されたドレッシング。 コーン独特の甘みとクリーミーな味わいは、生野菜はもちろんボイルやグリル調理したものにもよく合います。
「まほろば郷」スイートコーンドレッシング(200ml)801円

[ドレッシング部門]
群馬県/水を少しも使っていない
新しょうがドレッシング

No4 ※写真はイメージです。

地元しょうが農家のこだわりを直接ヒアリング。想いの詰まった新しょうがの香りを生かし、五味のバランスを整え、旨みとコクを引き出しました。手軽なチョイ足しで特別な料理になる、家族みんなが楽しめる味を目指したドレッシング。
「春乃屋 Harunoya」水を少しも使っていない新しょうがドレッシング(215ml)918円

[ドレッシング部門]
大阪府/ 1 FOODS TOKYOの
トマトドレッシング

No5 ※写真はイメージです。

身体にやさしい料理にこだわりを持つ菱江隆シェフとコラボし、“野菜をふんだんに使ったドレッシングを作る”という目標を掲げるブランド。トマト農家から出た規格外トマトで作ったドレッシングは、フードロスの観点から生まれました。
「F・Ferte」1 FOODS TOKYOのトマトドレッシング(200ml)2,376円

[ドレッシング部門]
大阪府/純・淡路島玉ねぎドレッシング
かつお

No6 ※写真はイメージです。

玉ねぎは“西洋の鰹節”と呼ばれています。淡路島玉ねぎの甘みに、かつおの旨みをプラスしたドレッシングは素材本来の味が楽しめるひと品です。豆腐料理や卵かけご飯にも合い、具材と一緒に炒めた和風パスタもおすすめ。
「ハンバーグGOSOU」純・淡路島玉ねぎドレッシング かつお(200ml)881円

[ご当地部門]
京都府/デリ雫

No7 ※写真はイメージです。

牡蠣を使った商品開発に取り組む中でオイスターソースを作ることに。試作を重ねる中で牡蠣の搾りカスがおいしいことに気付き、試行錯誤の上に誕生したのが“デリ雫”。群を抜いた濃厚さと牡蠣の旨みがひと雫で伝わるおいしさ。
「崎田商事」デリ雫(110g)1,501円

[ご当地部門]
千葉県/ブタイチバン 白

No8 ※写真はイメージです。

養豚が盛んな千葉県には多くの銘柄豚もおり、“全国に千葉の豚を知ってもらいたい!”という気持ちで開発。粗挽き肉とほぐしたスネ肉を使用することで、豚肉のおいしさを凝縮しました。地元への愛から生まれた商品です。
「風土食房」ブタイチバン 白(100g)843円

[ご当地部門]
広島県/藻塩淡雪塩

No9 ※写真はイメージです。

瀬戸内海の海水に“海人の藻塩”エキスを配合して作った藻塩と国産米粉を、繊細なフレーク状にした新しい形の飾り塩です。口どけの良いまろやかな塩味と豊かな旨み、見た目の美しさで、料理を魅せる新たな調味料が誕生しました。
「日東食品」藻塩淡雪塩(20g)756円

[ご当地部門]
広島県/発酵レモンのハニーソース

No10 ※写真はイメージです。

広島県産の皮まで食べられるレモンを使用した、新感覚のフルーツソース。糀造り108年の発酵の知見と菌の扱いを生かし、果皮を塩麹で発酵させ、レモンの香気成分をより芳醇で奥行きのある柑橘香に仕上げました。
「よしの味噌」発酵レモンのハニーソース(180g)540円

[万能調味料部門]
東京都/サクサクしょうゆ
アーモンド ペッパー&スモーク風味

No11 ※写真はイメージです。

人気商品“サクサクしょうゆアーモンド”に合うフレーバーを募集し、お客さまのアイデアを基に開発。様ざまなスモークフレーバー原料から、食材に負けない香りをセレクト。ブラックペッパーを効かせた、少し大人なサクサク食感も魅力。
「キッコーマンこころダイニング」サクサクしょうゆアーモンド ペッパー&スモーク風味(90g)970円

[万能調味料部門]
福岡県/ ITOSHINESE
マイルドケチャップ ミニ

No12 ※写真はイメージです。

原材料のトマトは福岡県糸島産。ケチャップは、こどもでも食べやすいよう香辛料などは使わず、トマトをふんだんに使用し濃縮することで、素材本来の甘みと旨みを引き出しました。ピザやナポリタン、オムライスなどでお楽しみください。
「かわぞえ農園」ITOSHINESE マイルドケチャップ ミニ(120g)1,102円

[万能調味料部門]
兵庫県/ザクザクあられ万能たれ

No13 ※写真はイメージです。

“もっと楽しい食感がほしい”という想いから開発。お茶漬けなどに使われる“ぶぶあられ”を使用し、ザクザク食感を叶えました。かけてよし、食べておいしい、食感が楽しい、ありそうでなかった調味料は、冷奴や卵かけご飯のおともに。
「大坂屋物産」ザクザクあられ万能たれ(85g)648円

[万能調味料部門]
千葉県/笠原流 食べすぎちゃうラー油

No14 ※写真はイメージです。

“素材の風味を生かすラー油を作ろう”という「賛否両論」笠原将弘さんのひと言からはじまった商品。具材のザクザク食感&旨みと、コクはあるのにすっきりとした圧搾ごま油の後味。和食の基本、鰹節と昆布で旨みをプラスしています。
「風土食房」笠原流 食べすぎちゃうラー油(100g)864円

[甘み部門]
兵庫県/みかんバター

No15 ※写真はイメージです。

淡路島産温州みかんを皮ごとすりつぶしたピューレに、焦がしバターのコクを加えたスプレッド。みかんを皮ごと使うことで、本来廃棄される部分も活用でき、フードロス削減にもつながっています。パンやクラッカーと一緒に楽しんで。
「浜田屋本店」みかんバター(120g)648円

[甘み部門]
広島県/みたらしろっぷ

No16 ※写真はイメージです。

直営店の醤油スイーツ“しょうゆソフトクリーム”の味をご家庭でも、と生まれた“醤油シロップ”。本醸造濃口醤油に黒糖とりんご果汁を加え、コクがありつつ後味すっきり!ホットケーキやアイスなど、洋風なものにも合わせやすいおいしさです。
「川中醤油」みたらしろっぷ(150ml)540円

[野菜を使った調味料部門]
三重県/紅くるりドレッシング

No17 ※写真はイメージです。

“原材料はできるだけシンプルに”を目標に開発。素材の味がドレッシングのおいしさに直結すると気付き、原材料の紅くるり大根は醤油蔵のスタッフが栽培しています。香り高い“実生のゆず”がアクセントに。
「福岡醤油店」紅くるりドレッシング(220g)756円

[野菜を使った調味料部門]
埼玉県/タマネギぐるりこ 旨味しょうゆ

No18 ※写真はイメージです。

自社の特許技術“過熱蒸煎機”で乾燥&ローストしたオニオンフレーク。醤油ベースの甘辛いタレとオイル、昆布と椎茸の出汁を浸み込ませた味は、食べるソースという表現がピッタリ!
「ASTRA FOOD PLAN」タマネギぐるりこ 旨味しょうゆ(100g)810円

[野菜を使った調味料部門]
徳島県/タマネギまんま
ノンオイルドレッシング

No19 ※写真はイメージです。

“素材のまんま”がコンセプト。タマネギのすりおろし感やフレッシュさを最大限に生かすため、製造工程や加熱温度を徹底的に研究し、独自の製法で丁寧に仕上げました。ノンオイルで仕上げているのでヘルシー志向の方におすすめ。
「徳島産業」タマネギまんまノンオイルドレッシング(330ml)486円

[野菜を使った調味料部門]
大分県/たっぷり具沢山でごはんが
うまい!しいたけ&にら醤油漬

No20 ※写真はイメージです。

原木しいたけの卸問屋が開発。大分県産のしいたけとにらを使用した、元気モリモリの調味料です。卵かけご飯などご飯のおともとしてや、冷奴や餃子、ラーメンなど、様ざまなメニューで使える便利なおいしさです。
「茂里商店」たっぷり具沢山でごはんがうまい!しいたけ&にら醤油漬(130g)918円

[野菜を使った調味料部門]
東京都/エーコープ
トマトケチャップこだわり素材

No21 ※写真はイメージです。

風味豊かな国産トマトピューレを主原料に、てん菜由来の砂糖や国産りんご果汁主体の酢などと合わせました。香辛料を抑えることで、トマトの甘みと酸味のバランスが引き立つ、まろやかな味わいを実現したトマトケチャップです。
「全国農業協同組合連合会」エーコープトマトケチャップこだわり素材(380g)690円

[野菜を使った調味料部門]
愛知県/ジンジャーエールのもと

No22 ※写真はイメージです。

生姜を存分に味わってもらえるように、生姜と三温糖のみで作りました。まずは炭酸水で割ってジンジャーエールで。ほかにも付属のスパイスを漬け込みお好みの味にカスタマイズや、醤油・酒と合わせて生姜焼きのタレにする楽しみ方も。
「ジンジャーママ」ジンジャーエールのもと(200g)1,296円

[辛味部門]
秋田県/とろっとうまみ 味噌ハリッサ

No23 ※写真はイメージです。

発酵文化が盛んな秋田県産の味噌とトマトをベースに、しょっつるを加えて辛みや酸味の奥に旨みがしっかりと感じられる調味料に仕上げました。唐辛子の香りに加え、食感が楽しい3種のホールスパイスがアクセントに。
「ノルテカルタ」とろっとうまみ 味噌ハリッサ(100g)756円

[辛味部門]
静岡県/鬼ヶ島とんがらし

No24 ※写真はイメージです。

ラーメンスープを作った後の廃棄する豚ガラを畑にまき、腐葉土にして育てられた「安藤農園」の唐辛子を使用。「福泉産業」のみりんで甘みと旨みを加えました。特に餃子をおいしく食べられる旨辛味噌として人気を集めています。
「オフィス・タフ」鬼ヶ島とんがらし(100g)701円

[辛味部門]
和歌山県/ほりにし監修
ホリネーズワサビ

No25 ※写真はイメージです。

ワサビとホリネーズが偶然出会い、生まれたおいしさ!ワサビは油分と混ぜると辛さや香りが落ちるため、成分配合を細かく調整。ワサビ特有の鼻に抜ける香りと刺激を残しながら、素材の良さを引き出す爽やかな旨さに仕上げました。
「ミモナ」ほりにし監修ホリネーズワサビ(210g)850円

[世界の調味料部門]
山口県/菜種油ジェノベーゼ

No26 ※写真はイメージです。

オイルは古式圧搾製法の菜種油を使用。自家栽培のバジル・にんにく・大豆・唐辛子を加え、味付けはシンプルに塩のみで仕上げました。焼いたバゲットやソテーした野菜、肉や魚の仕上げにお使いください。
「土ノ音」菜種油ジェノベーゼ(100g)1,080円

[世界の調味料部門]
北海道/ベーコン節®

No27 ※写真はイメージです。

薪炭火仕上げベーコンの香りと旨みを削って楽しむ、新しい食をご提案。5年の歳月をかけて誕生したのが“ベーコン節®”です。炊き立てのご飯や卵かけご飯にたっぷりと。冷奴やポタージュに削るだけで、芳醇な香りと旨みが広がります。
「エーデルワイスファーム」ベーコン節®(12g)1,301円

[世界の調味料部門]
広島県/生胡椒の塩漬け
~燻製オイル仕立て~

No28 ※写真はイメージです。

クセの少ないグレープシードオイルを香り高くじっくり燻製した、「燻製シマヘイ」のオイルを使用。生胡椒の塩漬け本来のプチプチ食感と旨みを引き立てています。燻香や食感、旨みが程よく調和した調味料に仕上がりました。
「AKO」生胡椒の塩漬け~燻製オイル仕立て~(43g)1,551円

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まだまだ続く!最終審査エントリー全55品No.29~55

調味料選手権2025 No.29から55

最終審査エントリーを通過した全55品目を部門別に一挙紹介!後半は[ご飯のおとも部門][塩部門][パンのおとも部門][スパイス部門][ポン酢部門][出汁部門][ソース部門][日本の伝統調味料部門][しょうゆ部門][みそ部門][酢部門]の計11部門から全27品が登場します。

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[ご飯のおとも部門]
京都府/TSUKUDANI しょうがの佃煮

No29 ※写真はイメージです。

細かく切らず、ガリに近いサイズで食感も楽しめる“しょうがの佃煮”。辛みよりも旨み、佃煮特有の甘さを考えながら絶妙なバランスに仕上げました。豚バラ肉と炒めたり、鶏肉と合わせた炊き込みご飯もおすすめです。
「M.vege」TSUKUDANI しょうがの佃煮(100g)972円

[ご飯のおとも部門]
千葉県/白樺派のひとさじキーマカレー

No30 ※写真はイメージです。

志賀直哉など“白樺派”の文化人が楽しんだカレーがルーツ。我孫子産長ネギでネギ油を作り、千葉県産いも豚などの具材を炒め煮して旨みを凝縮しました。隠し味には我孫子産味噌を使い、スパイシーなのに食べやすいおいしさ。
「風土食房」白樺派のひとさじキーマカレー(105g)648円

[ご飯のおとも部門]
福岡県/魚屋がコンフィ
天然真鯛と博多明太子

No31 ※写真はイメージです。

長崎県産の天然真鯛と博多明太子、青森県産の雪下にんにく、国産柚子や天日塩など素材にこだわり、旨みをしっかり引き出すために低温調理。柚子の香りと博多明太子のピリ辛が絶妙に絡み、ご飯が進む味わい。
「柳川冷凍食品」魚屋がコンフィ 天然真鯛と博多明太子(90g)1,200円

[塩部門]
三重県/しお学舎のねぎ塩たれ

No32 ※写真はイメージです。

“自家製塩の旨みを余すことなく伝えたい”という想いを原動力に生まれたおいしさ。国産白ねぎを贅沢に使い、りんご酢と粗びき黒胡椒が味のアクセント。甘み・酸味・旨みの絶妙なバランスを実現しました。
「尾鷲しお学舎」しお学舎のねぎ塩たれ(80g)540円

[塩部門]
兵庫県/ARANAMI SAMURAI
OYSTER SALT

No33 ※写真はイメージです。

「新宿割烹 中嶋」が監修した、家庭料理からプロの料理まで利用できる本物の味わい。伝統的な赤穂の塩と、牡蠣の旨みを抽出する革新的技術が融合。和食だけでなく洋食やアジア料理にも独自の味わいを加えてくれる商品です。
「赤穂あらなみ塩」ARANAMI SAMURAI OYSTER SALT(60g)864円

[パンのおとも部門]
京都府/京のお野菜じゃむ さつまいも

No34 ※写真はイメージです。

濃密なさつまいもとミルクの2層仕立て。京都府美山町の美山牛乳を100%使用しました。1層ずつ、2層一緒に、混ぜ合わせる、といろいろな食べ方ができるのもうれしい。
「シーエープラント」京のお野菜じゃむ さつまいも(140g)1,080円

[パンのおとも部門]
福岡県/濃厚ドライいちじくと香る
アールグレイのジャム

No35 ※写真はイメージです。

福岡県最大のいちじくの生産地・行橋市から。甘みがぎゅっと濃縮された輪切りのドライいちじくをたっぷりの生果と合わせ、相性のよいアールグレイで香り付けし、贅沢なジャムに仕上げました。プリプリの食感がたまりません!
「アトリエとんぼ」濃厚ドライいちじくと香るアールグレイのジャム(120g)801円

[パンのおとも部門]
兵庫県/本山大蒜

No36 ※写真はイメージです。

真空低温加熱製法で、にんにくのおいしさを閉じ込めました。また米油を使い酸化を抑え、瓶詰めにすることで保存性を高め、長期間楽しんでいただけます。普段からにんにく料理を楽しんでほしいという願いが込められた調味料です。
「フーズパレット」本山大蒜(100g)1,080円

[スパイス部門]
長崎県/しげるの八番

No37 ※写真はイメージです。

“地域や人が元気になる野菜作り”をテーマに、スパイスの原料となる唐辛子やバジルを中心に野菜を栽培。自社一貫生産にこだわり、栽培・加工・販売に取り組み完成した、オニオンとにんにくの香りの効いたお肉専用のスパイスです。
「飯盛グリーン開発」しげるの八番(50g)972円

[スパイス部門]
岡山県/白桃チャツネ

No38 ※写真はイメージです。

規格外の白桃を使用。白桃の香りと旨み、スパイスのピリッと感が、カレーの味を引き立て、酸味とコクを引き出します。完熟した白桃のため香料は不使用。カレーのほかに、ピザやパスタ、サラダのトッピングもおすすめ。
「elims」白桃チャツネ(100g)540円

[ポン酢部門]
奈良県/大和橘かけぽん酢

No39 ※写真はイメージです。

日本固有種で柑橘の原種、大和橘を栽培して使用。吉野杉木樽で4年以上じっくり熟成させた長熟醤油、オリゴ糖を含んだ甜菜糖、寒天、お出汁に、大和橘の果汁を10%配合しました。
「梅谷味噌醤油」大和橘かけぽん酢(200ml)1,080円

[ポン酢部門]
静岡県/延命酢で作った
美味しいぽんず

No40 ※写真はイメージです。

静岡で昭和から製造され、愛され続けるみかんのお酢“延命酢”がベース。ポン酢が強く主張する点を解消し、素材の風味や旨みとともに楽しめるやさしい味に仕上げました。小さなお子さまや酸味が苦手な方もぜひ!
「近藤酢店」延命酢で作った美味しいぽんず(330ml)756円

[ポン酢部門]
神奈川県/あおみかん
ポン酢ドレッシング

No41 ※写真はイメージです。

横浜の調味料メーカー、「岩井」の胡麻油、「タイヘイ」の醤油とコラボして誕生。果汁は神奈川県産の“あおみかん”を使用。ドレッシングとして野菜にかけたり、ポン酢のようにお豆腐や豚しゃぶ、焼き魚にかけてお召し上がりください。
「アマンダリーナ」あおみかんポン酢ドレッシング(190g)918円

[出汁部門]
広島県/広島オイスター

No42 ※写真はイメージです。

牡蠣と塩にこだわり、中華調味料のオイスターソースとは異なる和洋中すべての料理に使える調味料に仕上げました。1本に牡蠣約30個分の旨みを凝縮したうまみ調味料は、持ちやすく省スペースな容器で使いやすさもポイント。
「楠原壜罐詰工業」広島オイスター(140g)1,620円

[出汁部門]
北海道/空知舎 かにつゆ

No43 ※写真はイメージです。

かにのおいしい出汁を、鍋をせずとも味わいたい!と考え、北海道産のかにと日高昆布を配合してできた、旨みの強いつゆの素。かにのほぐし身が旨みの塊として入っています。鍋やうどんの出汁、炒飯に使えば蟹炒飯が楽しめます。
「ムーバー」空知舎 かにつゆ(300ml)980円

[出汁部門]
福岡県/鶏肉のうまみ広がる白のだし

No44 ※写真はイメージです。

アニマルウェルフェアの理念のもとに育てられた、佐賀県三瀬村産のみつせ鶏。この鶏を余すことなく活用するため、醤油麹で発酵分解し、旨みいっぱいのだしができました。ラーメンのかえしやうどんつゆ、鍋物のスープにおすすめです。
「ゑびす醤油」鶏肉のうまみ広がる白のだし(150ml)1,620円

[ソース部門]
兵庫県/香辛丸ゾース

No45 ※写真はイメージです。

フォークシンガーの森山直太朗さんが考案したカレースパイス“香辛丸(こうしんまる)”と、老舗調味料メーカーがコラボ。淡路島産玉ねぎの食感をアクセントに、青森にんにくなどの具材、香り高い“香辛丸”のスパイスをブレンドしました。
「浜田屋本店」香辛丸ゾース(115g)800円

[ソース部門]
兵庫県/PREMIUM MISO SAUCE

No46 ※写真はイメージです。

但馬産天空の唐辛子に、自社の手造り糀と醤油を合わせて3カ月間発酵熟成させた三升漬。これに味噌を加えてできたソースです。焼肉や餃子のタレとして、エビフライやとんかつ、牡蠣フライなど揚げ物とも好相性!
「小松屋」PREMIUM MISO SAUCE(180ml)918円

[ソース部門]
北海道/のりすけソース

No47 ※写真はイメージです。

海苔の可能性をもっと広げたい!という想いから生まれた“のりすけソース”。北海道産昆布エキスや香ばしい焼き海苔&風味豊かなあおさ海苔を使用。しょうゆをベースに、ガーリックパウダーをプラスした、やみつきになるおいしさ。
「ダイホク」のりすけソース(200ml)951円

[日本の伝統調味料部門]
福岡県/蔵付酢酸菌 かすみくろ酢

No48 ※写真はイメージです。

創業時の味を蘇らせたお酢は、蔵に300年住む蔵付酢酸菌の菌体が残り、独特の香ばしい風味に仕上がりました。原料米は熊本県産有機玄米のみ使用しています。納豆や冷奴、カレーやヨーグルトにかけるなどしてお楽しみください。
「庄分酢」蔵付酢酸菌 かすみくろ酢(200ml)1,782円

[日本の伝統調味料部門]
京都府/甚左衛門

No49 ※写真はイメージです。

蔵つき酵母を最大限生かす木桶仕込みで醤油を製造。通常よりも長い3年の歳月をかけ昔ながらの製法で丁寧につくっています。木桶の中でゆっくりと醗酵させているので、醤油の旨み、木桶仕込み特有の香りが凝縮されています。
「小野甚味噌醤油醸造」甚左衛門(200ml)1,674円

[しょうゆ部門]
北海道/トモエ 厚岸かきしょうゆ
150ml瓶

No50 ※写真はイメージです。

濃厚なコクと甘みを持つ厚岸産かきに着目。かきから抽出したエキスを、北海道産丸大豆・北海道産小麦で仕込んだ本醸造しょうゆにブレンドしました。刺身や焼き魚、釜玉うどん、パスタ、炒飯など幅広いメニューでお使いいただけます。
「福山醸造」トモエ 厚岸かきしょうゆ150ml瓶(150ml)576円

[しょうゆ部門]
広島県/燻製だし醤油70ml

No51 ※写真はイメージです。

めんつゆ製造時に残る厚削り節の出汁ガラの有効活用を考え、桜のチップで4日間燻製。天然かけ醤油に漬け込む“薫りづけ製法”を開発。手間ひまかけたスモーキーな薫りで、刺身やチーズにかければ一味違うおつまみに大変身!
「川中醤油」燻製だし醤油70ml(70ml)378円

[みそ部門]
福岡県/相撲肉味噌

No52 ※写真はイメージです。

肉の種類やミンチ時の厚さ、炒める油など、相撲味噌と好相性な条件を調べ、試作を繰り返し完成。博多和牛を使用した口当たりや口溶けが良い肉味噌です。ご飯のおともや麻婆豆腐の調味料、野菜のディップソースなどがおすすめ!
「鶴味噌醸造」相撲肉味噌(150g)886円

[みそ部門]
新潟県/梅味噌かつお

No53 ※写真はイメージです。

江戸時代から続く新潟の名産“藤五郎梅”を使用。梅の果汁を米麹の多い白味噌と合わせることで、酸味とコクのあるおかず味噌ができました。ご飯や冷奴だけでなく、あっさりとした梅の酸味は、餃子の漬けダレとしてもおすすめ。
「峰村商店」梅味噌かつお(120g)540円

[酢部門]
山口県/周南物語 梨で、酢。

No54 ※写真はイメージです。

二十世紀梨の果汁を使った、やさしい甘さの調味料。規格外の梨から果汁を搾り、梨酢にしました。酢の物やお寿司、南蛮漬け、ピクルス、マリネなど和洋を問わず幅広く使えます。唐揚げなど揚げ物はかけるだけで、さっぱりしたおいしさに。
「一般社団法人周南ツーリズム協議会」周南物語 梨で、酢。(500ml)780円

[酢部門]
熊本県/ゆうべに酢 虹

No55 ※写真はイメージです。

1年間熟成させた米酢にいちごを合わせたいちご酢です。サラッとしたお酢ではなく、少しとろみがついていて、いちごの風味がしっかり楽しめます。アイスやヨーグルトにかけたり、デザートのソースとしても◎。
「農園Niji/松村農園」ゆうべに酢 虹(200ml)1,700円

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いまも愛され続ける
歴代受賞商品も登場!

これまでの選手権を彩ってきた調味料の数々。会場には過去に受賞経験を持つ調味料がスタンバイ!どんなおいしさが人気を集めたのかぜひお試しください!

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2024年 総合第1位

北海道産いくら醤油漬けと鮭の魚醤をブレンド。アツアツの白ご飯にいくら醤油をかけ、刻み海苔をのせるとまるでいくら丼の味!鮪とアボカドのザク切りをいくら醤油で漬け和えにして、キザミ青紫蘇をのせるとご飯が進むひと品に。
「ムーバー」空知舎 いくら醤油(150ml)1,599円

2024年 総合第2位

福島県松川浦産あおさをフライドガーリックなどとオイル漬けに。乾燥あおさの緑色を生かすため、オリーブオイルとハラペーニョパウダーで味付け。パスタに混ぜると簡単にペペロンチーノ風パスタに。サラダや豆腐にかけるのもおすすめ。
「マルリフーズ」ピリ辛松川浦かけるあおさ(90g)864円

2024年 総合第3位

味噌がカレーに恋をした!こどもから大人まで楽しめるドライカレー。カレー粉を足せば大人の辛さに!ほかにも野菜スティックやお肉にのせてもOK。パンにカレーみそとチーズをのせれば、手軽にカレートーストにと、大活躍するみそです。
「大源味噌」カレーみそ(140g)670円

2024年 ごはんのおとも部門
最優秀賞

鹿児島県産の種鶏を使用し、食感も楽しめるご飯のおとも。炊き立てのご飯にのせてお召し上がりください。ほかにもおにぎりやお茶漬けの具にしたり、きゅうりやブロッコリー、オクラなど野菜に付けるディップソースもおすすめです。
「シャッツフードカンパニー」達磨の最強とりみそ
(200g)648円

2024年 日本の伝統調味料部門
最優秀賞

醤油醸造発祥の地、和歌山県湯浅町の老舗蔵元が作る手づくり醤油。圧搾も加熱もせず麹が原料を分解。2年以上熟成してできた諸味の上澄みのみを取り出した、生の本醸造濃口醤油。醤油本来の香りをぜひお楽しみください。
「角長」濁り醤(180ml)852円

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