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能登合鹿(ごうろく)地区で江戸時代以前から庶民が使っていた丈夫で素朴な漆器のお椀「合鹿椀」の形を焼き物で表現した器。この形は土楽窯当主福森道歩さんのお気に入り。
飯碗としてはもちろん、煮物や和え物を盛ったり、鍋のとりわけ碗としても使える汎用性の高さが特徴。手引きろくろで作られる形、薪窯で焼き、灰が被ることで一つとして同じものがなく、それぞれの個性をお楽しみください。
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[素材]
陶器
[サイズ]
直径約12cm×高さ約7.5cm
[原産国]
日本
[注意事項]
※食器洗い乾燥機使用不可
・使い始めは5~7時間水につけてからご使用ください。
・写真の色味が実物と若干異なって見える場合がございます。
[お届け日]
3月中旬以降順次お届けいたします。
※お届け日はご指定いただけません。
[お支払い等について]
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