HANKYU FOOD TOP
贈りたい気持ちからぴったりなギフトをお選びください。
老舗の味
お肉
お魚・うなぎ
お茶
惣菜
お弁当
小分け
個包装
お菓子
日持ち
おすそ分け
ごちそう
手間いらず
お花
ブランドから選ぶ
いつまでも元気でいてほしい。 そんな願いを込めて贈る、とっておきのごちそう。
無理せず、自分らしく過ごしてほしい。 日々の暮らしに寄り添う、心がほころぶ味わいを贈ります。
今日はどれを食べよう。誰と分かち合おう。 そんな楽しみが続く、日持ちするお菓子や個包装の贈りもの。
感謝と祝福を分かち合うお祝いの席に。 家族や親しい人と楽しめる華やかなごちそう。
みんなが選んでいる人気商品
洋菓子
和菓子
ごはんのおとも 海苔・佃煮など
肉・魚
フルーツ
アイス・アイスデザート
ジュース・お茶など
お酒・ビール
ご注文について
お支払いについて
お届けについて
変更・キャンセルについて
店舗受取について
お問い合わせについて
由来には諸説ありますが、3つの説をご紹介します。 「としよりの日」に由来する説 兵庫県多可郡多可町八千代区(旧野間谷村)では、1947年から9月15日は「としよりの日」とされ、地域でお年寄りを敬う日として定着していました。としよりの日がやがて全国へと広がり、敬老の日の制定につながったと考えられています。 聖徳太子が悲田院を建立した日に由来する説 593年に、聖徳太子が生活困窮者や身寄りのない人を収容するための施設「悲田院(ひでんいん)」を大阪に建立。悲田院は、今でいう孤児院や老人ホームの役割を担っていました。9月15日に建立されたことから、この日が敬老の日になったともいわれます。 元正天皇が養老の滝に御幸した日に由来する説 3つ目の説は、岐阜県の養老の滝に関わるものです。貧しいきこりが滝の岩間で汲んだ湧水を老いた父に飲ませたところ、すっかり若々しく元気になりました。 この出来事が都に伝わり、717年9月15日、元正(げんしょう)天皇がこの地を御幸(ぎょこう)※。湧水を「老を養う若返りの水」と称えられ、年号を養老と改元しました。元正天皇が御幸した日が敬老の日の由来になったとされます。 ※御幸......天皇の外出を指す言葉
国民の祝日に関する法律(以後、祝日法)では「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」日と定められています。祖父母や両親、恩師など人生の大先輩を敬い、感謝の気持ちとともに長寿のお祝いをする日なのです。
敬老の日はお年寄りを敬いつつ、長寿をお祝いする日です。よってギフトには、紅白や金銀のちょう結びの水引が印刷された、お祝い用ののしをかけましょう。 表書きは「敬寿」が望ましいです。 水引の下の部分には、贈る側の名前をフルネームで書きましょう。品物を用意するのは親であっても、「孫からのプレゼント」とするなら孫の名前にしてください。 夫婦連名にしたい場合は、中央に夫の姓名、左側に妻の名前を記載します。兄弟姉妹同士や孫全員など、共同で贈る際は、名字を入れず名前のみを連ねればOKです。「子供一同」「孫一同」でも構いません。
全国の銘菓をお届け 日本の銘菓撰
漬物や佃煮、お吸い物も 日本の味
うなぎの蒲焼やうなぎのおこわなど うなぎのごちそうをお届け
肉や魚、惣菜のおすすめをご紹介 全国お取り寄せグルメ