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第5回 オラ タコスパーティ

ここ数年、お店の数が増え、その存在感の高まりとともにメディアにも注目されるタコスブームが到来!メキシコ発ストリートフードのタコスは、中に包むものが何でもOKで自由度が高いのが人気の秘密。記念すべき5回目は“タコスラブ”をテーマに、メキシコの食と文化のイベントを手掛ける蔵野&ホセコンビを再びスーパープレゼンターに迎え、トラディショナルなタコスからメキシコのスイーツや雑貨、アニバーサリーにふさわしいスペシャルイベントなどお楽しみが続々。お祭り気分の陽気なムードの中で、メキシコの食や文化を思いっきり楽しもう!

後援:SADER(メキシコ農業・農村開発省)、メキシコ大使館
協賛:ドン・フリオ(カクテルコンペティション)

会場MAPはこちら

スーパープレゼンターは
このおふたり!

蔵野佳好子
PROFILE

イベント制作会社「エバーラスティング」社長。日本各地で20年以上、大小様々なメキシコのイベントを手掛けている。

フローレス・ホセ
PROFILE

「エバーラスティング」で数々のラテンイベントのプロデュースを手掛け、日本にメキシコの“今”を伝える活動に尽力。メキシコのアーティストと日本をつなぐ架け橋的存在。

今回の見どころトーク!

蔵野:ホセ、今回で「オラ!タコスパーティ」は記念すべき5回目だよ!
ホセ:はい、この5年でタコスをとりまく環境がいろいろ変わりましたよね。タコスのお店がたくさんできて、新しいタコスファンがどんどん増えました。
蔵野:このイベントも一役買ってたらうれしいよね!タコスもそうだけど、テキーラもドラマに使われてすごく話題になったよね。テキーラと言えば、このイベントで初めて、テキーラをテーマにしたカクテルコンペティションがあるんだよ。バーテンダーさんが集まってオリジナルカクテルを競うんだって。
ホセ:盛り上がりそうですよね!
蔵野:さらに、今回はアニバーサリーということで、特に“タコスラブ”なお店やスペシャルなプレゼンターを呼んでいるよ。
ホセ:楽しみですね!4月18日の土曜日には入山杏奈さんも来るんですよね。
蔵野:そう!杏奈さんはメキシコのドラマに出演するためにメキシコに行って、その後もメキシコを拠点に活動されてたんだよ。スペイン語も話せない状況で行ったみたい。すごいチャレンジだよね。
ホセ:とても“勇気”のいるチャレンジだと思います。
蔵野:そう、来場者のお客さんたちも、このイベントで新しいことを知ったり、何かにチャレンジするきっかけになるような、そんなイベントを目指したいね!
ホセ:おいしいタコスを食べながらね!

メキシコの魅力を語る!
入山杏奈さん
トークイベント

第5回を記念して、スペシャルプレゼンターとして俳優の入山杏奈さんが登場!5年半メキシコで活動していた杏奈さんならではの、リアルなメキシコの魅力を語っていただきます。

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スペシャルプレゼンター
入山杏奈さん

PROFILE
2018年、AKB48在籍時にメキシコドラマシリーズ「L.I.K.E」の主要キャストKEIKO役で出演するためにメキシコに移住。YouTubeの個人チャンネルでもメキシコの情報を発信するなど、メキシコと日本の架け橋的な存在に。その後日本でもドラマや舞台などに出演し、2拠点で幅広く活動している。

タコス&メキシコラブ
トークショー

◎4月18日(土)午後0時30分~(約30分)
◎1階 食祭テラス特設ステージ

杏奈さんがメキシコ滞在中に見つけたお気に入りのタコスやスペイン語への挑戦、日本との文化の違いなど、現地で過ごしたからこそわかるメキシコの魅力について伺います。
タコスラブ、メキシコラブな杏奈さんからとっておきのメキシコの楽しみ方を伝授してもらえるチャンスです!ぜひお見逃しなく。また、杏奈さん推しのタコス屋さんも今回出店しているのでお楽しみください。

※撮影・サインはお断りしております。ご了承くださいませ。
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伝統の
コーントルティーヤで
作る本場のタコス!

日本にも本場のタコスを楽しめるお店が急増中!今回も、メキシコで伝統的なトウモロコシのトルティーヤを使ったタコスをご紹介。これからタコスを知りたいタコス初心者の方は、下に記載のタコスについての基礎知識をチェック!このイベントのために作られた特別メニューもあるので、いろんなお店を巡って、ぜひ食べ比べを楽しもう!

\そもそもタコスって?/

トウモロコシの粉や小麦粉を使った“トルティーヤ”と言われる円形の薄い生地に、肉や野菜、魚、卵などで作った具材をのせたもの。唐辛子をベースにトマトやパクチー、玉ねぎやライムなどを合わせたサルサソースやワカモレ、モレソースなどをお好みでかけます。“トルティーヤ”はトウモロコシや小麦粉以外にも、全粒粉やライ麦、じゃがいもやノパル(ウチワサボテン)にバナナなど、素材も自由!サルサソースも地域や家庭でレシピは様々。すべてにおいて自由なのでいろんなタコスが生まれて、それぞれを認める文化があるそう。

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東京・新小岩
「TAQUITO(タキト)」
3都市を巡れるひと皿

メキシコ人シェフが伝統のレシピで作るタコスが人気。今回はオアハカ・ユカタン半島・メキシコシティの3都市を代表する味をひと皿に。“オアハカ”は、スパイスとカカオで作った伝統のソース“モレ・ネグロ”の苦みとコクが広がる味わい。“ユカタン半島”は、スパイスでマリネしたやわらかな豚肉の旨みにライムの酸味と香りで軽やかに。“メキシコシティ”は、豚肉にスパイスの効いた味付けで食欲を刺激する定番タコス。メキシコを旅する気分で、今日はどの街から食べますか?

メキシコ味巡り TAQUITO三種タコスプレート
(1人前)2,101円[阪神梅田本店限定]

蔵野さんがリコメンド!

「ドバイのタコスコンテストでも金賞を取った『TAQUITO(タキト)』は、とにかく何でもおいしいです!」

東京・渋谷
「LA CABINA」
素材に語らせるタコス

メキシコの食文化を表す“Cielo(空)・Mar(海)・Tierra(大地)”をテーマに、お店で人気の3種をセットに。“Cielo”は、レモンとオレンジのスパイスでマリネしたチキン、“Mar”は、白身魚のビール入りの衣で揚げたフリット。“Tierra”は、メキシコスパイスで煮込んだ豚肩ロース。それぞれやわらかなコーントルティーヤを使って、具材のおいしさをしっかりと引き立てる味わいに。

タコス・トリオ〜シエロ・マル・イ・ティエラ〜
(1人前)2,401円

入山杏奈さんラブタコス♥

「どれが一番って決められないくらい、どのタコスもおいしい!3種をセットで食べられるのはうれしいですね。」

オンラインショップ
「MEAT EXPRESS」
牛肉タコスをスープにディップ!

メキシコから直輸入したスパイスを使って、自社工場で手作りした本場の味を、冷凍宅配で届けるオンラインショップ。メキシコのチリスパイスと一緒にトロトロに煮込んだ牛肉料理“ビリア”をのせた“ビリアタコス”は、牛肉を煮込んだスープにディップして食べるのがメキシコ流。一度食べるとやみつきに!ちなみに、メキシコの“コンソメ”は日本でイメージする洋風スープではなく、“旨みたっぷりのスープ”のことを指します。

牛肉のビリアタコス&コンソメスープ
(1人前)1,892円

蔵野さんがリコメンド!

「おうちでも楽しめるタコスやブリトーのセットを販売しているので、家でタコスパーティをする時もお手軽にメキシコの味を楽しめます。」

京都・四条高辻
「ロティー チキン アンド
ジャッキー タコス」
やわらかジューシー牛ハラミ!

牛ハラミを柑橘類やスパイス、玉ねぎやにんにくでマリネしてサッと焼き上げたタコスは、やわらかくてジューシーなおいしさ!マイルドな辛みと甘みを併せ持つ唐辛子“チレアンチョ”を使ったサルサソースで、深いコクと旨みを引き出しました。

Arrachera 牛ハラミのタコス(1個)715円

ホセさんがリコメンド!

「京都に住んでいる知り合いには、絶対におすすめするほどお気に入り。勉強熱心なスタッフが、本場メキシコでタコスの味を積極的に学んでいます!その成果を味わってみてください。」

大阪・天神橋筋六丁目
「タコスと肴と酒 タコフィニ」
人気の3種がセットに

10種類のタコスが楽しめるお店では、本場メキシコから輸入したトルティーヤ製造機を使用。オーダーが通ってから作るできたてのコーントルティーヤに、自家製サルサソースを使って、現地で惚れ込んだタコスを再現しています。こだわりは、現地のスパイスや食材を使うこと。今回は、お店で人気のチキン・豚肉・海老の3つの味をセットにしました。

ポヨピビル(チキン)・カルニータス(ポーク)・
カマロン(シュリンプ)3Pセット(1人前)1,815円

ホセさんがリコメンド!

「アイデアが効いている『タコフィニ』は、おいしいタコスと共に、楽しい気分にもなれますよ。」

東京・新宿御苑前
「tacos trap'」
タコス研究約20年の自信作

学生時代をメキシコで過ごしたオーナーシェフの香川恭太さんが、メキシコの味を再現するべくタコスの研究を続け約20年!今回はお店人気No.1で香川さんの自信作、オレンジジュースでホロホロになるまで煮込んだ“豚肉のカルニータス”と、肉本来の味を生かしてじっくり煮込んだ“ビーフのタコス”のセットが登場!メキシコ大使館関係者も御用達の自慢のタコスをぜひこの機会に。

ポークカルニータスとビーフの煮込みの
タコスセット(1人前)1,301円

蔵野さんがリコメンド!

「食の有名雑誌にも選ばれて掲載された人気店。メキシコで食べたおいしいタコスを日本にも届けたい!という熱意がステキです。」

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サボテンも
スイーツも雑貨も
おいしくて楽しいメキシコ!

食べられるサボテンや屋台めしなど、日本では知られていないメキシコのおいしいものは、まだまだたくさん!会場には、お酒好きにはたまらないMEXICAN BARも登場。さらに今回は、メキシコならではのスイーツも特別にご用意。ハッピーになれるカラフルな雑貨も揃う会場で、メキシコ気分にどっぷり浸ろう!

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愛知・春日井
「食べるサボテン 太陽の葉」
サボテンビールと食べるサボテン

日本初!国内で育てたサボテンの葉(nopal)と実(tuna)を丸ごと閉じ込めた、京都の職人が醸す爽快クラフトビールが登場!サボテンの酸味にライムやコリアンダーなどを効かせた爽やかな一杯です。他には、食べられるサボテンにも注目!メキシコではサボテンは野菜として食べるもの。酸味と粘り、みずみずしい味わいで、ビタミンやミネラル、食物繊維も豊富です。日本で栽培された生でも食べられる食用サボテン“太陽の葉”は、料理に合うよう、旨みとコクのある“ウチワサボテン”のバーバンク種を使用。サラダやスープ、スムージーなどアレンジを楽しめます。

左から)

SABORUBEER(350mL)1,089円
食べるサボテン 太陽の葉〈Nopal〉
(100gあたり)270円

※なくなり次第終了。

オンラインショップ
「ドンティーヤ」
屋台めし&濃厚チョコドリンク

“ケサディーヤ”は、“メキシコ版ホットサンドイッチ”と言われ、具材をトルティーヤで挟んで焼いた、メキシコ定番の愛され屋台めし。メキシコ産在来種トウモロコシから丁寧に手作りされたもっちり食感のトルティーヤに、肉厚な原木しいたけやとろけるチーズ、メキシコのハーブ“エパソーテ”を合わせた、コクと旨みのケサディーヤが登場!ひとつ食べるとまたもうひとつ食べたくなるような、お店自慢の味わいです。
また、チョコレートドリンク発祥の地とも言われるメキシコから、メキシコ産クリオジョ種カカオを使用したbean to barのチョコレートドリンクが本イベントで初お披露目。カカオ本来の豊かな香りと、ほのかな苦みや酸味が重なり合う、奥行きのある味わいが楽しめます。香り高いカカオの風味とともに、メキシコで受け継がれてきたチョコレートドリンクの文化を、ぜひ会場でご体験ください。

原木しいたけケサディーヤ(1個)700円
「シャーマン」ショコラトル(1杯)850円

「SABOR A MEXICO」
フルーティーな濃縮ドリンク

メキシコ発、魔法のフルーツシロップ。"Elixir Mixer"は果実とハーブを凝縮した濃縮シロップ。炭酸水で割ればノンアルコールカクテル、好きなお酒に加えれば夜が華やぎ、デザートに一滴垂らせば特別なひと皿に。1本で何通りも楽しめるのが魅力です。種類は、ローズマリー&ストロベリー、マンゴー&カルダモン、ハイビスカス&カモミール。メキシコならではのフレーバーを味わってみてください!

Elixir Mixer(1本/750mL)4,961円

MEXICAN BAR

4月18日(土)に行われるカクテルコンペティションのテーマボトル“ドン・フリオ ブランコ”を使って作ったカクテル“パロマ”や、新しく日本に上陸するメスカルブランドなども登場。カクテルコンペティションの後には、出場したバーテンダーたちのオリジナルカクテルを時間限定で味わえます。メキシコの伝統文化とも言われるテキーラやメスカルをぜひこの機会にお楽しみください。

ドン・フリオ パロマ(1杯)990円

スイーツもいろいろ!

東京・渋谷
「LA CABINA」
生レモンパイ

マリー・ビスケットに、コンデンスミルクとエバミルク、フレッシュなライム果汁を重ねた、爽やかな酸味とやさしい甘さが広がるメキシコ伝統のデザートです。

生レモンパイ(1個)751円

大阪・天神橋筋六丁目
「LUCHA RING」
やさしい甘さでふわふわドーナツ

タコスレストラン「タコスと肴と酒 タコフィニ」が手掛けるドーナツショップ。店名の由来は、メキシコのプロレス“ルチャ•リブレ”とドーナツのリングを掛け合わせた遊び心あふれるネーミング。手作りのドーナツ生地に、メキシコ原産のアガベという植物から作られるアガベシロップを使用。やさしい甘さで、ふわふわ食感に仕上げました。

ドーナツ各種 501円~

東京・新小岩
「TAQUITO(タキト)」
蒸しパンみたいな素朴な味

“タマル”は、メキシコの伝統的な蒸し料理。トウモロコシの生地にほんのり甘みを加え、香り豊かなトウモロコシリーフで包み、ふっくら蒸し上げました。しっとりやさしい甘さで、スパイスの効いたタコスの後にぴったり。デザートのように楽しめる、メキシコの家庭の味です。

タマル・デ・ドゥルセ(1個)801円

アクセサリーや雑貨も!

東京・池ノ上
「VIVERO TOKYO」
アボカドアクセサリー

オパール、ターコイズ、黒曜石など、天然石も豊富なメキシコ。銀の街で有名なゲレロ州タスコのアクセサリー(シルバー925)が豊富にラインアップ。人気のアボカドシリーズは、タイガーアイ(虎眼石)、ジルコニアが使われています。

左奥から)

指輪(M)5,500円、(L)9,350円
ピアス 6,600円

手前左から)

ペンダントトップ(M)6,600円、(L)9,350円

奈良・小西町
「Amigo」
シルバーアクセサリー

現地のアーティストにオーダーしたシルバーアクセサリーをはじめ、太陽の国メキシコならではのカラフルでキュートな雑貨に、繊細さと大胆さが入り混じった刺繍や織物など、オーナーがメキシコで買い付けたこだわりのアイテムが揃います。

リング 各7,700円
ネックレス 60,500円
ブレスレット 38,500円など

※いずれも現品限り。

大阪・天神橋筋六丁目
「タコスと肴と酒 タコフィニ」
メキシコ×日本コラボグッズ

絶妙にメキシコと日本をコラボさせたグッズをタコスと一緒に販売!キュートでキャッチーなアイテムをぜひこの機会に。

コインケース 1,320円

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歌って、踊って、乾杯!
メキシコ通に
なれるイベント

今回はスペシャルイベントとして、メキシコならではのテキーラを使ったカクテルコンペティションを「食祭テラス」で初開催!タコス愛あふれる方たちを招いたトークショーに、メキシコ音楽を楽しめるライブやダンスで会場を盛り上げます!各イベントの最後には、メキシコ料理のチケットとメキシコグッズが当たる抽選や試食もあるのでぜひお楽しみに。ラテンのリズムで陽気に歌って踊って、ソウルフルなメキシコを体感しよう!

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テキーラがテーマの
カクテルコンペティション

◎4月18日(土)
カクテルコンペティション:午後2時~(約90分)
カクテル販売:午後3時30分~(約60分)
表彰式:午後4時30分~(約60分)
◎1階 食祭テラス特設ステージ

テキーラ“ドン・フリオ ブランコ”をテーマに、9名のバーテンダーがそれぞれ考案したオリジナルカクテルで競うコンペティションを開催。バーテンダーがステージ上でカクテルを作り、コンセプトや所作、ネーミングなどの総合得点で上位3名を選びます。また、ステージをご覧になる方には優勝予想の用紙を配付。予想が当たったお客さまには抽選でプレゼントも!
各オリジナルカクテルは、コンペティション終了後から表彰式までの間、ブースで販売します。ぜひこの機会にバーテンダーたちの趣向を凝らしたカクテルを味わってみてください。

テーマボトル、テキーラの
“ドン・フリオ ブランコ”って?

1942年にフリオ・ゴンザレスさんが17歳の若さで創業した、メキシコのプレミアムテキーラを代表するブランド“ドン・フリオ”。ブルーアガベ栽培から最終的な樽での熟成まで、すべての工程で手作業が加えられたこだわりの製法で造られています。今回のテーマボトルは、“ドン・フリオ ブランコ”。上質なブルーアガベのまろやかさを凝縮した“ドン・フリオ”の原点となる一本。シトラスが軽やかに香り、クリアでなめらかな味わいが際立つ、洗練されたプレミアムテキーラの基準を示す存在です。

出場するバーテンダー
9名はこちら!

①「Whisky&Cocktail Bar SIMON」
向井誠人さん
②「Bar Aglet」
金城政博さん
③「BAR Kiln」
戸次将敬さん
④「The Lore Foundry Lab」
松尾昌樹さん
⑤「BAR Agréable」
大芦篤史さん
⑥「BAR Around The World」
田淵稜人さん
⑦「Bar Study」
冨永龍樹さん
⑧「お酒の美術館 京阪丹波橋駅店」
壷井晃史さん
⑨「Bar7th Re:bloom」
加藤幸子さん

審査員
「alcobareno」オーナーバーテンダー

鮎川正徳さん
「CRAFTROOM」オーナー
藤井隆さん
メキシコ農業・農村開発省日本代表
ホセ・クゥエジャルさん

メキシコ愛あふれるトークイベントが続々!

料理研究家・丸山久美さん
メキシコの食文化セミナー

◎4月15日(水)午後1時~(約45分)
◎1階 食祭テラス

メキシコの風土や食文化をレシピとともに楽しめる『手作りトルティーヤから極めるタコス』の著者で料理研究家の丸山久美さんによるワークセミナー。ラテンフードをこよなく愛す丸山さんがトルティーヤを作りながら、メキシコの食文化や味について語ります。お話を聞いてくださった先着50名さまにサボテンタコスの試食も。またイベント期間中、丸山さんの著書『手作りトルティーヤから極めるタコス』を会場内で販売。ぜひおうちでもタコスを作ってみてください!

「ドンティーヤ」
ウルタード・アルベルトさん
(通称ベト)による
本場カカオのショコラトルトーク

◎4月16日(木)午後1時~(約30分)
◎1階 食祭テラス

チョコレートドリンク発祥の地と言われるメキシコでは、チョコレートドリンクは“神々の飲み物”とも呼ばれてきました。 ナワトル語で「Xoco(苦い)」、「Atl(水)」を意味する“ショコラトル”。チョコレートの原点に立ち返る一杯を楽しめる「ドンティーヤ」のカカオを通して、メキシコの歴史と文化を感じてみてください。

「tacos trap'」
香川恭太さんのメキシコ体験記

◎4月17日(金)午後1時~(約30分)
◎1階 食祭テラス

東京・新宿で3店舗を展開する「tacos trap’」の香川恭太シェフが、なぜタコス職人になったのか?、おいしいタコスを日本に広めたいという想いなど、タコスラブな恭太シェフにメキシコとタコスの魅力を教えてもらうひと時です。

歌とダンスで盛り上がろう!

「マリアッチ・ラ・フィエスタ」
民族音楽ライブ

◎4月18日(土)午後6時~(約45分)
19日(日)正午~、午後4時~(約45分)

“マリアッチ”とはメキシコの伝統的な音楽団のこと。民族衣装のチャロを着て、つばの広いソンブレロの帽子をかぶるのが定番スタイル。前回に引き続き、音楽家アレックス・メヒアさんが率いるマリアッチグループ「マリアッチ ラ・フィエスタ」が登場!ギター・ギタロン、ボーカル、バイオリンのトリオ形式で陽気な音楽を奏でます。

「Nahui(ナウイ)」
ダンスステージ

◎4月19日(日)午後1時30分~、5時~(約30分)

メキシコ文化の楽しさを日本に伝えるために、ラウラ・サルセドさんとマリア・フィエロスさんによって2018 年に結成された関西を中心に活動するダンスグループ「Nahui」。グループ名は、アステカ語で“動き”を意味する「Nahui」が由来。11名のメンバーが、伝統的な衣装の紹介やダンスを音楽に合わせて披露します。明るく華やかなステージをお楽しみに!

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※20歳以上の年齢であることを確認できない場合には、
酒類の試飲や販売をいたしません。

※飲酒運転は法律で禁止されております。