2026年 春の北海道物産大会に、「生ノースマン」が再び登場します!

北海道産の小豆を使用したこし餡を繊細なパイで包みしっとりと焼き上げ、和と洋の " 今 食べたい ! " を北海道素材と共に表現。
小さな子供から幅広い世代の方まで楽しめるノースマンは、「いつものおやつ」から、手土産にもおすすめです。

そんなノースマンが進化した新しい味わい「生ノースマン」が、阪急うめだ本店で開催される『春の北海道物産大会』に再び登場します!

生ノースマン4個入り

生ノースマン(4個入り) 
¥1,251(税込)

オリジナルノースマンに北海道産の生乳から作られる生クリームをたっぷりと加え、リッチに進化させた生菓子。昭和 49 年の発売より愛され続けてきた銘菓の新しい一歩として、懐かしい味でありながらも新しい美味しさに。
パイ生地、あんこ、生クリームの異文化 MIX、食感と風味のハーモニー♪

かわいい化粧箱内部に保冷バッグと保冷剤が入っているので、そのままエコバッグなどに入れて持ち回りもOK!
(保冷剤の有効時間は、約2時間となっております。)


< 担当者のおすすめレビュー >
赤と青のデザイン柄がとてもステキなパッケージを開けると、フラップ部分には雪模様の切り抜きがあり隅々までおしゃれ!
ワクワクしながらひとつ取り出すと、ずっしりとした重みを感じます。
個包装の袋にもパッケージとおそろいのデザインで、「めっちゃかわいい!」と思わずため息がもれちゃう。
袋を開けて中身を取り出すと、素朴な見た目のパイ生地に包まれた「生ノースマン」が現れます。
思い切ってパクっと口に入れると、フワッと空気を含んだ生クリームとなめらかな餡子の味わいが口いっぱいに広がり、その重厚感を裏切るようなふんわり新触感なものだから、あっという間に完食できちゃいます。
生クリームは甘さ控えめで、ミルクを強く感じる実に北海道らしい味わい。そのおいしさは、クセになること間違いなしです。
あんこ、パイ、生クリームの組み合わせが作る、和菓子のような洋菓子のような新しい触感と味わいのスイーツ「生ノースマン」。

「生ノースマン」は要冷蔵商品。消費期限はお受け取り日から冷蔵 2日ですので、なるべくお早めにお召し上がりください。

北海道物産大会の新しい「顔」と言っても過言ではない「生ノースマン」は、お土産はもちろんご自身へのご褒美にもおすすめです!


「生ノースマン」は、2026年3月24日(火)午後7時より、『春の北海道物産大会』会場で受け取れる店頭受取事前予約をオンラインストアにて承ります。

生ノースマンご予約はこちら

柄_1

昭和 49 年(1974 年)に発売されてから北海道民に親しまれてきたオリジナル「ノースマン(北の人)」は、北の大地に生きる人々のたくましい力を表したいと考案されました。
開発のヒントになったのは横浜の中華街で売られていた「パイまんじゅう」。
道外出張が多かった初代が持ち帰り、パイ生地と北海道特産の小豆を使用した和洋折衷なお菓子にしたいとの思いで研究を重ね完成した一品です。
小麦粉で作った生地とバターを幾層にも重ねて焼くと食感が良く、500 層以上に折り重ねたパイ生地に包まれる小豆餡は、北海道産の生の小豆の皮を剥いてから製造したものを使用。口当たりがよく折パイと非常に良く合うノースマン特製の餡の手間ひまを掛けた製法は、しっとりとした食感とやさしい甘さを生み、北海道を代表する銘菓となって愛されています。

焼きオリジナルノースマン

※5個入り 1,100円(税込)、8個入り 1,751円(税込)

守り続ける伝統の味「ノースマン」は、『春の北海道物産大会』会場でお求めいただけます。

パッケージ

札幌 千秋庵「ノースマン」・「生ノースマン」の出店は、
2026年4月8日(水)~  14日(火)までです。

※2026年4月14日(火)は、入れ替えのため午後5時閉場となります。

ノースマン公式サイトはこちらから  >>
(外部サイトに移動します)

※商品情報や販売状況は2026年03月17日時点でのものです。
現在の情報と異なる場合がございますが、ご了承ください。