アンリ・シャルパンティエ

アンリ・シャルパンティエ

1969年4月、デザートを食べられる喫茶店として芦屋で誕生。お客様においしいお菓子をお届けするため、素材の調達・加工方法にこだわり抜くのが信条です。たとえば、フルーツは季節によって使える品種が異なるため、シーズンごとに加工方法を調整しています。また、自社で発酵バターやジャム、コンフィチュール作りからはじめることも。そうしたお菓子作りで人気店となり、今では全国の百貨店や空港など80ヵ所以上に店舗を構えています。

ページトップに戻る