阪急のホワイトデーギフト2022 阪急のホワイトデーギフト2022

『阪急のホワイトデーギフト2022』の承りは終了いたしました。
2023年をお楽しみに。

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海外ラグジュアリーショコラや可愛いラッピングのお菓子など取り揃えました。
バレンタインデーのお返しにはもちろん、お友達へのギフトとしてもおすすめ。
この機会にホワイトデーギフトを贈ってみませんか。

「阪急のホワイトデーギフト2022」のご注文承りは、
お届け先1件につき商品代3,240円(税込)以上とさせていただきます。

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知っておきたいホワイトデーのこと

  • ホワイトデーのお返しの意味

    ホワイトデーは、バレンタインデーにチョコをもらった男性が、お返しとして女性にお菓子やプレゼントを贈る日です。どのようなお菓子を贈らなければいけないという決まりはありませんが、お菓子の種類によっては特別な意味が込められています。
    バレンタインの告白にOKの返事を伝えたいときや、本命の女性に贈るなら「あなたが好き」のメッセージが込められたキャンディや、「特別な人」という意味のマカロン、「もっと仲良くなりたい」を伝えるマドレーヌがぴったり。妻へのお返しには「幸せがずっと続きますように」の意味があるバウムクーヘンもおすすめです。
    友達でいたい相手や義理チョコのお返しには「友達でいよう」の意味があるクッキーが向いています。
    チョコレートには、キャンディやクッキーのように特別な意味はありません。もちろん本命に贈っても良いですし、日頃の感謝を込めてチョコをくれた職場の人や友達へ同じお菓子を返すことで「あなたと同じ気持ちです」と伝えることもできます。

  • ホワイトデーの由来

    バレンタインデーがヨーロッパで始まったのに対し、ホワイトデーは日本で始まった独自の習慣です。“贈り物をもらったらお礼の品を返す”というお返し文化のある日本でバレンタインが広がるにつれ、チョコのお返しとしてお菓子を贈る人が増えてきました。これに目を付けた日本のお菓子業界が、さまざまなキャンペーンを打ち出し始めたのがホワイトデーの始まりです。
    ホワイトデーの元祖には諸説あります。ひとつは、福岡の老舗菓子屋が「バレンタインのお返しにはマシュマロを」と銘打ち、チョコをくるんだマシュマロを1970年代後半に売り出したのがホワイトデーの発祥だとするもの。当時は、ホワイトデーではなくマシュマロデーと呼ばれることもありました。
    一方、全国飴菓子工業協同組合が「3月14日のホワイトデーはキャンディを贈る日」と制定し、1980年に第1回ホワイトデーが実施されたのが正式な始まりとする説もあります。なぜホワイトかというと「白は純潔を象徴するカラーで、若者たちの爽やかな愛にぴったり」という理由で全飴協が名付けたからです。

  • ホワイトデーの歴史

    ホワイトデーは、バレンタインデーと対になるイベントとして位置づけられる日。ホワイトデーの歴史を、バレンタインデーの起源から辿ってみましょう。
    バレンタインデーが発祥したのはヨーロッパです。3世紀のローマ帝国時代に、結婚が禁じられていた兵士たちの結婚式を密かに執り行っていたヴァレンティヌス司祭という人物がいて、彼が処刑された2月14日が「聖バレンタインデー」とされたのです。
    14世紀ごろからは、男女がプレゼントを贈りあったり、恋人同士で一緒に過ごしたりする「愛を祝う日」として、ヨーロッパ各国でバレンタインデーが定着し始めました。
    ホワイトデーが生まれたのは日本ですが、なぜ3月14日になったかというと、ヴァレンティヌス司祭に救われた男女が、彼が処刑された1カ月後にあらためて永遠の愛を誓い合ったことが由来だと言われています。ほか、3月はバレンタインデーを終えた菓子業界の閑散期だからなど、諸説あるようです。

  • 海外のホワイトデー事情

    バレンタインデーが世界中で男女の恋愛と紐づいたイベントとして知られているのに対し、ホワイトデーの習慣があるのは、日本や韓国、中国、台湾など東アジアの一部の国々だけです。
    バレンタインデー発祥の地であるイタリアをはじめとするフランスやイギリスなどヨーロッパの国々やアメリカでは、3月14日に男性がお返しを贈る習慣はありません。そもそもヨーロッパやアメリカでは、バレンタインデーの過ごし方も日本とは大きく異なります。バレンタインデーは女性が男性にチョコを贈る日ではなく、逆に男性が女性へ贈り物をしたり、カップルが一緒に過ごして愛を確かめあったりする日です。

    日本と同様にホワイトデー文化が盛んな韓国には、4月14日の「ブラックデー」という日も存在します。バレンタインとホワイトデーに何ももらえなかった男女が黒い服を着て、黒いソースがかかったチャジョンミョン(ジャージャー麺)を食べる日です。中国のホワイトデーは「白色情人節」と呼ばれ、日本と同じく男性が女性に贈り物をする日として知られています。

  • ホワイトデーのお返しの金額・相場

    ホワイトデーのお返しの相場は、相手との関係性や、バレンタインにもらったものの金額によって変わってきます。
    彼女や奥さんなどのパートナーや本命の女性へは、バレンタインにもらったチョコの金額の2倍のものをお返しするのが一般的です。女性が本命の男性に渡すチョコは、2,000~3,000円ほどのことが多いため、お返しの金額としては5,000円前後が目安と言えます。もちろん、女性の期待を上回るようなリッチなお返しで、大切な女性に思いを伝えたり、日頃の感謝を伝えたりするのもよいかもしれません。
    一方、職場の人や友達からの義理チョコに対するホワイトデーのお返しには、もう少しリーズナブルなものを。もらったものと同程度の金額か、1.3~1.5倍程度でお返しするのが無難です。義理チョコの平均的な金額は500~1,000円ほどと言われており、お返しは500~1,500円程度のギフトを想定しておけば間違いないでしょう。

特集一覧

  • ホワイトデーに贈るお菓子の人気ランキング

    女性が心を込めてチョコを贈ってくれたバレンタインから1カ月、お返しで気持ちを伝えるホワイトデーが近付いてきました。2022年のホワイトデーで人気のスイーツをランキング形式でご紹介します。何を渡したらいいのか迷っている方は、多くの女性に支持されるお菓子をチェックしてみて。最新スイーツから老舗のお菓子まで幅広く取り揃えました。商品一覧はこちら

  • 阪急限定のホワイトデーギフト

    ここでしか買えない、阪急限定のホワイトデーギフトを今年もご用意しております。いつの時代も、女性に喜ばれる“限定品”。本命の女性への特別なプレゼントにはもちろん、義理チョコへのお返しとして人とかぶらないものをあげたいときにもぴったりです。バイヤーが厳選したギフトからこだわりの一品をお選びください。商品一覧はこちら

  • ホワイトデーに贈りたいチョコレートブランド

    バレンタインの贈り物として定番のチョコレートは、ホワイトデーのお返しとしても根強い人気があります。甘いものが大好きな女性に贈ったら、きっと喜んでもらえるでしょう。誰もが知る有名チョコレートブランドのほか、バレンタインやホワイトデーシーズンでないと手に入りにくい憧れの海外ブランドも集結しました。商品一覧はこちら

  • 500円程度のホワイトデーギフト

    予算500円前後で贈れるホワイトデーのギフトは、職場の同僚や部下、友人からもらった義理チョコへの気軽なお返しにぴったりです。手頃な価格帯のギフトで、日頃の感謝をさりげなく伝えてみてはいかがでしょうか。箱や包装がおしゃれなものなど、リーズナブルだけどセンスの光るお菓子をご紹介します。商品一覧はこちら

  • 1,000円台のホワイトデーギフト

    購入しやすい価格帯で、義理チョコへのお返しとして最適だと考える人も多い1,000円台のホワイトデーギフト。話題の最新スイーツや、ホワイトデー限定のキュートなパッケージのお菓子など、贈る相手の好みや年齢に合わせてお選びいただける、バラエティ豊かなラインアップとなっています。商品一覧はこちら

  • 3,000円台のホワイトデーのお返し

    本命女性へのお返しとしても、ちょっと豪華な義理チョコへのお礼としても使える、汎用性の高い3,000円台のギフト。特に仲の良い女友達や、お世話になった職場の人へ特別な感謝を伝えられます。高級ブランドのプチギフトや、こだわりの素材を使ったスイーツなど、食の経験が豊富な大人の女性にもご満足いただける品々を取り揃えました。商品一覧はこちら

  • 5,000円台のホワイトデーのお返し

    見た目も味もハイレベルな5,000円台のホワイトデーギフトは、彼女や妻への特別な愛を込めた贈り物に。ホワイトデーシーズンにしか手に入らない数量限定品や、ラグジュアリーな海外ブランドのチョコレートなど、受け取った女性が思わず笑顔になること間違いなしの魅惑のスイーツをご用意しました。商品一覧はこちら

  • 彼女へのホワイトデーのお返し

    大切な存在である彼女やパートナーへは、特別なお返しを贈って思いを伝えたいところ。お菓子と一緒に、アクセサリーや小物など形に残るプレゼントを贈るのもおすすめです。高級感あふれる海外ブランドのチョコレートやハート型のお菓子など、本命女性だからこそ贈れるロマンチックでスイートなギフトを取り揃えました。商品一覧はこちら

  • 妻へのホワイトデーのお返し

    仕事や家事、育児の忙しい合間を縫って、妻が贈ってくれたバレンタインデーのチョコ。それに対するお返しには、心から喜んでもらえるものをプレゼントしたいですよね。普段口に出していいにくい「ありがとう」の気持ちと共に、素敵なスイーツを。妻の好みに合わせて選べるバラエティ豊かなギフトを取り揃えました。商品一覧はこちら

  • 職場の人へのホワイトデーのお返し

    職場の人からの義理チョコにはお返ししないと決めている人もいるようです。しかし、ホワイトデーは、同僚や部下が自分への感謝を込めて渡してくれたチョコに対し、お返しを通じて「こちらこそありがとう」の気持ちを伝えられるまたとない機会です。職場の人へのお返しとして贈りやすい、カジュアルなギフトを取り揃えました。商品一覧はこちら

  • 友達へのホワイトデーのお返し

    近年のホワイトデーは、仲の良い女友達同士でプレゼントを贈り合うことも珍しくありません。バレンタインに友チョコをもらった女友達に、あらためてお返しするのにもぴったりな機会ですよ。話題の新作スイーツやパッケージがかわいいお菓子など、女友達同士で盛り上がれるギフトを取り揃えました。商品一覧はこちら

  • ベルギーのチョコレートブランド

    本場ベルギーのチョコレートは、チョコレートマニアから普段あまりチョコを食べない人まで、万人に喜ばれるギフトです。「ゴディバ」や「ピエール マルコリーニ」など言わずと知れた有名ブランドに加え、「デルレイ」などリッチなチョコも。商品一覧はこちら

  • イタリアのチョコレートブランド

    バレンタインデー発祥の地であるイタリア。“チョコレートの街”トリノには、数多くの老舗チョコレートブランドがひしめき合っています。その中で今回は高級志向の大人の女性に喜ばれる「グイド・ゴビーノ」をオンラインストア限定でご用意しました。商品一覧はこちら

  • フランスのチョコレートブランド

    スイーツ大国のフランスは、高級チョコレートブランドの宝庫でもあります。パリで創業以来、高い評価を得ている「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」や、世界流通1%と言われる有機カカオのオーガニックショコラブランド「ジャン=ミッシェル・モルトロー」など、選りすぐりのブランドを取り揃えました。商品一覧はこちら

  • 日本のチョコレートブランド

    世界的にも評価の高い日本のチョコレートブランド。日本の四季を感じるショコラを目指す「ベルアメール」や、誰もが知るブランド「メリーチョコレートカムパニー」、たくさんの笑顔が生まれる美味しいチョコレートを作り続ける「モンロワール」など、バリエーション豊かなラインアップからお選びいただけます。商品一覧はこちら