第21回 阪急 蔵元まつり
第21回 阪急 蔵元まつり

阪急蔵元まつりがいつでもどこでも楽しめます!
日本各地の蔵元が醸す日本酒を様々な切り口でご紹介。
お気に入りの日本酒を見つけて、楽しいひと時をお過ごしください。

阪急蔵元まつり
おすすめピックアップ

第21回(2023年8月開催)

米どころ、酒どころ東北。
豊かな穀倉地帯が広がる東北の地はお米の種類も生産量も豊富で、
雪解け水から生まれる伏流水にも恵まれた地域です。
蔵の“技”と“志”が凝縮された美酒をお楽しみください。

「蔵元まつり」の取材記事はこちら⇩

蔵元まつりの過去特集

第20回 (2022年12月開催)

日本酒を未来へとつなぐ蔵人たち
日本酒造りという日本独自の文化・伝統を継承しながら、新たな取り組みへの挑戦や、地域に根差した酒造りなどを行う蔵元も。
伝統と革新。各蔵それぞれの想いがつまった日本酒をご堪能ください。

第19回 (2022年8月開催)

東北の酒米を使用した
日本酒を醸す蔵元。

300もの酒蔵がある酒どころ、東北。
山々の雪解け水が地中から湧き出した清らかな水、
米に甘みをもたらす寒暖差の大きな気候など、
おいしいお酒の源、酒米を育てる環境に恵まれています。
東北の酒米で醸された日本酒をご堪能ください。

第18回(2021年12月開催)

次世代を担う、8人の蔵元。
日本酒造りという日本の伝統文化を守りながら、
日本酒の可能性を探し、新たな挑戦を行う蔵元も。
伝統と革新が織りなす日本酒の新たな一面をお楽しみください。

第17回(2021年9月開催)

“雄町”発祥の岡山の蔵元
100年以上の歴史をもつ酒造好適米“雄町”。
雄町発祥の地であり、現在も生産量9割を占める岡山県の蔵元を特集。
岡山県の日本酒をご堪能ください。

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